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201907/31

三橋TV第118回

【財政拡大でハイパーインフレになった国は無い】  



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201907/31

ヤツの辞書に『常識』の文字はない。猛将の枠を超えた男・森長可  

 



201907/31

チュチェ思想と不破哲三さん  



201907/31

【佐藤健志】 最新 ニュース速報 2019年7月31日

おはよう寺ちゃん 活動中  

201907/31

台湾・総統選 出馬伺う台北市長 水面下で駆け引き激化

台湾 柯文哲台北市長2
30日、台北市政府で開かれた先住民関連のイベント告知に、民族衣装で登場した柯文哲市長(田中靖人撮影)

 【台北=田中靖人】台湾の来年1月の総統選で、無所属の柯文哲(か・ぶんてつ)台北市長(59)が出馬に踏み切るかに注目が集まっている。二大政党の候補者が確定する中、中間層の支持が多い柯氏の出馬は、選挙戦の構図に大きく影響するためだ。無所属での出馬には有権者の1・5%分約28万人の署名が必要で、署名集め開始の届け出期限となる9月中旬に向け、水面下の駆け引きが激化している。

 「台湾全体の利益になるという前提で、どう協力できるか考える」

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201907/31

北がまた短距離弾道ミサイル2発発射、米韓演習揺さぶり


 【ソウル=桜井紀雄】韓国軍合同参謀本部は31日、北朝鮮が同日午前5時6分と同27分(日本時間同)ごろ、東部の元山葛麻(ウォンサンカルマ)付近から東北方向の日本海に向けて短距離弾道ミサイル2発を発射したと明らかにした。韓国軍は、ミサイルは高度約30キロで、約250キロ飛行したと推定。さらに詳しい分析を進めている。

 北朝鮮は25日にも近くの虎島(ホド)半島付近から新型短距離弾道ミサイル2発を日本海に発射し、いずれも約600キロ飛行した。600キロなら方向次第で韓国全土や日本の一部が射程に収まる。今回も同種のミサイルの可能性がある。

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201907/31

産経ニュース


米軍駐留の豪ダーウィンに新港湾 豪外相が確認


 【台北=田中靖人】オーストラリアのペイン外相は30日、米海兵隊が駐留する豪州北部ダーウィンで、新たな港湾の建設計画があることを認めた。公共放送ABCが6月下旬、匿名の豪政府関係者の話として報じていた。

 豪紙オーストラリアン(電子版)によると、ペイン氏は同日放送のニュース番組スカイニュースで、米国が同地に3億豪ドル(約224億円)以上を投資して、米海軍の施設を建設することを明らかにした。ペイン氏への取材は、米豪両国がシドニーで来月4日に外相・国防相会合を開くのを前に行われた。

 ダーウィン港は2015年に中国企業が99年間の管理権を取得し、米海兵隊の運用に支障が出る可能性が指摘されていた。6月のABCの報道によると、新港湾はダーウィン港から約40キロの地点に建設される。


201907/31

ロシアとイランが合同海上演習へ 米「有志連合」構想に対抗か

 【カイロ=佐藤貴生】米・イランの軍事的緊張が高まるホルムズ海峡周辺で、ロシアとイランが合同で海上軍事演習を行う方針を打ち出した。トランプ米政権が進める同海峡周辺などでのタンカー護衛のための有志連合構想に対抗する狙いもうかがえる。
シリア内戦を通じてイランやトルコと関係を強化したロシアは、両国が抱える個別の問題でも結びつきを深め、中東における親露の橋頭堡(きょうとうほ)を固める構えとみられる

 イランのメディアなどによると、同国海軍の司令官は29日、ホルムズ海峡やペルシャ湾、パキスタン沿岸などの海上で演習を行うことでロシア軍と合意したと述べた。ロシア軍は艦隊を派遣する計画もあるという。

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201907/31

【政界徒然草】れいわ山本太郎氏は誰の刺客に

【政界徒然草】れいわ山本太郎氏
山本太郎氏の衆院選戦略に注目が集まる(酒巻俊介撮影)

 山本太郎元参院議員(44)率いる「れいわ新選組」が、永田町の話題をジャックしている。先の参院選では比例代表で優先的に当選できる「特定枠」を使って重い障害を抱える2人を当選させ、参院のバリアフリー化という実績まで作った。焦点は次期衆院選の戦略だ。山本氏は候補者を100人擁立すると宣言したが、自身は誰への刺客となるのか。野党共闘の起爆剤としての注目も集まっている。
 
 落選は衆院くら替えへの布石
 「次は衆院になると思う」「政権選択なので、立候補者100人ぐらいの規模でやらなければいけない」「首相を目指す」

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▶日本政界劣化、政治民度劣化・・
 之も戦後教育の弊害か
 無能無策、
 どころか反一分子の巣窟化する文科省の放置は致命的


201907/31

【政界徒然草】自公の選挙協力に暗雲 参院選兵庫選挙区で自民候補が薄氷勝利

【政界徒然草】自公の選挙協力に暗雲 参院選兵庫選挙区で自民候補が薄氷勝利
参院選の結果を受け、インタビューに臨む公明党の山口那津男代表=7月21日、東京都新宿区の党本部

 公明党は先の参院選で最重点区に位置付けた兵庫選挙区(改選数3)を制し、擁立した7選挙区の候補全員が当選を果たした。ただし、肝心の兵庫では安倍晋三首相(自民党総裁)や菅義偉官房長官ら政権幹部が集中的に公明候補を支援した結果、自民候補は最下位の3位当選と薄氷を踏んだ。地元の自民組織にはぬぐいがたい「しこり」が残り、今後の自公の選挙協力にも暗い影を落とした。

 「テレビで自民候補の当選確実が報じられると、公明党本部で歓声が上がった。こんなこと初めてではないか」

 公明幹部は投開票日の21日夜、兵庫の自民候補が3番手で当選圏内に滑り込むことが確実になると、安堵(あんど)した表情でこう語った。

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